合格体験記

覚えようと思ったら負け!?

おはようございます。
山口です。
いつも熱心にブログを読んでくださってありがとうございます。

2019年度の本試験まで、あと、263日です。

試験勉強を毎日少しずつ継続することで、必ず結果がついてきます。

少しモチベーションが維持できな時もあるかもしれませんが、ぜひ、合格を勝ち取るためにも、勉強法(マニュアル)をしっかりと実践して欲しいです。

そこで、今日は、「勉強法(マニュアル)作成者の現役行政書士である石井先生からのコメント」を抜粋してご紹介させていただきます。

おはようございます、行政書士の石井です。

本日は「行政書士試験の勉強は、覚えようと思ったら負け」についてお話します。

行政書士試験が終了して、3ヶ月経ちましたが試験直後から勉強を始めて、まだ憲法終わっていない人要注意です。

というのも、3ヶ月で憲法を終わっていないペースで続けても、行政書士試験までに合格圏内に入ることは不可能だからです。

憲法に入る前に違う作業をしていたり他の科目から勉強を始めたのであれば問題ないのですが、そうでないならば、やり方を一新しなくてはなりません。

日本史の勉強で例えると、まだ縄文時代の勉強をしていて、なんとか遺跡とか貝塚がどうだとかやっているレベルです。

このペースで近現代まで到達するはずがありません。

勉強のペースが上がらない人に多いのが、「覚えようとしすぎている」ということです。

行政書士試験では、覚えようと思ったら負けだと思ってください。

まずは流れを理解することに努めましょう。

日本史の勉強も同じです。

最初にテキストを開いた時点で、もう負けです。

始めにマンガ日本の歴史を全巻読破してから、教科書に戻る方が10倍勉強のスピードが上がります。

なぜなら、一通りの流れを理解してから、教科書を学ぶことができるからです。

行政書士試験でも、覚えるより先に流れを理解することに努めましょう。

「どうすれば行政書士試験の勉強の流れを掴めるのか分からない」という人は、「1日14時間半のサラリーマン生活を続けながら、わずか147日で行政書士試験に合格した勉強法」をご検討ください。
http://www.infotop.jp/click.php?aid=340767&iid=2329

いかがでしたか。

行政書士試験の試験範囲は、果てしなく広く、基本テキストだけでも、タワー状態。

これでは、何年もかかるし、一発合格は、無理と考えているあなたにとって、挫折のしようがない勉強法になるはず。

勉強の流れを掴める勉強法がこちら↓
合格返金保証付き★先着20名様★
2019年度に完全対応!
【完全版】行政書士試験にわずか147日で合格したラクラク勉強法!

ありがとうございました。

無料レポートを読んでみませんか?

「受験回数5回目、60代の私がラクラク勉強法だけで独学で行政書士になれた理由とは?」

あなたは、知りたいとは、思いませんか?

無料レポートをダウンロードしていただくと、後日、勉強法のノウハウや、
合格体験記などの最新情報をブログよりも、いち早く、メルマガでご案内します。

ブログランキングに参加しています。
応援のクリックしてくださいね!

私のブログをいつも、応援してくださって、ありがとうございます。

ピックアップ記事

  1. 行政書士は目指すな
  2. 「ゴロ合わせ教材」の販売を開始します。(8日間限定)
  3. おいおい、ダイジョウブか?
  4. あなたの集中力を爆発させ、勉強の効率を一気に上げる方法
  5. ダウンロード版と冊子版で迷っている方からの質問の回答

関連記事

  1. 合格体験記

    「初めてみる問題で、6割取れることが大切」

    おはようございます。山口です。いつも熱心にブログを読んでくださ…

  2. 合格体験記

    今できることは、今しっかりと行うようにしましょう。

    おはようございます。山口です。いつもありがとうございます。…

  3. 合格体験記

    マニュアルは、価格相応の価値があるのか?

    おはようございます。山口です。いつもブログを読んでくださってあ…

  4. 合格体験記

    マニュアル実践者の受験生からのコメント

    おはようございます。山口です。いつも熱心にブログを読んでくださ…

  5. 合格体験記

    いかに、短期期間で効率よく勉強したか。

    おはようございます。山口です。いつも熱心にブログを読んでくださ…

  6. 合格体験記

    1年目に90%以上の合格はマユツバ

    おはようございます。山口です。いつもブログを読んでくださってあ…

新着記事

おすすめ記事

  1. 不安や、焦りで、足踏み状態にならない。
  2. 令和2年度の本試験での合格を目指すあなたのために
  3. あらかじめ本試験会場の確認をすること。

カテゴリー

PAGE TOP