合格体験記

行政書士試験の勉強では、息抜きも計画のうち

おはようございます。
山口です。
いつも熱心にブログを読んでくださってありがとうございます。

「今年で終わりにするために勉強法(マニュアル)を活用しよう」という前向きな発想で、行きましょう。

2019年度の合格を目指す受験生がすでに実践しています。

そこで、今日は、勉強法(マニュアル)作成者の短期一発合格者現役行政書士の石井先生コメントを抜粋してご紹介させていただきます。

おはようございます、行政書士の石井です。

本日は「行政書士試験の勉強では、息抜きも計画のうち」についてお話します。

行政書士試験の勉強を始めると、過度にやる気を出しすぎてしまい、休むことなく勉強を続ける人がいます

もちろん、それで合格する人もいるのですが、意外なことに、勉強だけしかしていない受験生は本試験で失敗する確率高いのです

「試験まで残り2ヶ月だけ」とか「ラストスパートは頑張る」など、本試験直前期だけの試みならばよいのですが、まだ行政書士試験まで約9ヶ月もある段階で休みなくひたすら勉強を続けるのは大きなリスクでもあります。

「体力的に大丈夫です。勉強を続けても、集中できています」といった受験生もおりますが、息抜きというのはなにも体力面だけでなくむしろ精神面の休みにとっても重要です

映画を見にいったり、買い物に出かけたり、おいしいものを食べたり、そういった時間を持つことが勉強の糧となるのです。

行政書士試験の勉強を継続するうえで、無理をすることは合格を遠ざける行為です。

遊びも勉強の一部だと認識するようにしましょう。

「行政書士試験に合格できる計画を教えてほしい」という方は、「1日14時間半のサラリーマン生活を続けながら、わずか147日で行政書士試験に合格した勉強法」をご覧ください。
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いかがでしたか。

私が、試験本番で、最後まで全力を出し切れたのは。

マニュアルと出会い、しっかりと実践しましたので、運ではなく実力が蓄積されていったこと

理解したこと憶えたことを総動員して問題に取り組めどんな状況であっても諦めずに挑戦し続けられました

こんなにターゲットを絞って本気になれた勉強が出来たのも先生方のアドバイスがあったからでした。

私だけでなく他の受験生も、最後の追い込みで一気に得点が伸びて合格を果たしています。

最後まで、焦らずに、自分を信じて頑張り続けたからでした。

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