合格体験記

行政書士の過去問は法令別か、それとも年度別か

おはようございます。
山口です。
いつも熱心にブログを読んでくださってありがとうございます。

2019年度の行政書士試験まで、あと、243日です。

私が、このブログでご紹介している勉強法(マニュアル)は、いかにこのノウハウが超効率的で合理的で短期合格に向いているか勉強法(マニュアル)実践者の私たち合格者が自ら証明している勉強法です

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これまでも、大手通信講座で挫折した受験生が、私が実践して合格した勉強法で体勢を立て直して、見事、その年に合格、というケースが非常に多いです。

しっかりとマニュアルを活用して勉強もアドバイスに沿って、計画通りに順調に進めましょう。

さて、今日は、勉強法(マニュアル)作成者の石井先生のコメントを抜粋してご紹介いたします。

おはようございます、行政書士の石井です。

本日は「行政書士の過去問は法令別か、それとも年度別か」についてお話します。

行政書士試験の過去問を買いに本屋に行くと、「法令別過去問」「年度別過去問」2種類があります。

「法令別過去問」というのは、「憲法」「民法」「行政法」法令ごとに並んでいる過去問のことで、「年度別過去問」というのは、「平成30年度」「平成29年度」年度ごとに分かれている過去問になります。

購入するのは、「法令別過去問」にしてください。

というのも、行政書士試験の勉強では法律ごとに勉強していくわけですから、「法令別過去問」の方が使い勝手がよいのです

「テキスト」と「法令別過去問」。

勉強のスタートとしては、この2つだけあれば十分です。

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もちろん、あなたが、現在、通信講座や、スクールをご利用でも問題ありませんので。

それらの教材とマニュアルを一緒に活用し、今年度の合格をもぎ取ることが出来ます。

あなたはいつまでも、ペーパー試験のお勉強でくすぶっては、いないはず。

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ありがとうございました。

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