合格体験記

行政書士試験では思考力が問われるため、暗記は厳禁

おはようございます。
山口です。
いつも熱心にブログを読んでくださってありがとうございます。

2019年度の本試験は、もう始まっています。

自分が、決断して、信じて行動することによって、必ず、ゴールにたどりつけるはず。

あなたも、今すぐ、リベンジに向けて動き出しませんか。

「合格勉強法(マニュアル)」に従って勉強した結果、今まであやふやだった基礎の部分がしっかりと身につき、理解力も高まり、それが自信へとつながり。

勉強を進める目安も示されているので、心強かった勉強法です。

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短期合格に重要なのは「時間」ではなく、勉強の「効率」と「質」です

効率を無視した勉強を闇雲に続けていた私のように受験地獄に陥るだけ。

そこで、今日は、【行政書士試験一発合格センター】の「よくある質問」コーナーから「【Q】記憶術や速読などの右脳開発じゃないの?」という質問に対しての回答をお届けします。

【Q】記憶術や速読などの右脳開発じゃないの?

【A】全く異なります。

行政書士試験では思考力が問われるため、暗記は厳禁です。

また、勉強法(マニュアル)では効率の良い、論理的なインプットアウトプットを実践してもらいます。

そのため、むしろ左脳的な勉強法(マニュアル)になります。

もちろん、記憶術や速聴を否定するわけではありませんが、思考力の問われる行政書士試験では、理解を深めることが必須です。

理解力と思考力が養われた上で、記憶術や速聴をご利用になれば、より効果的だと言えます。

いかがでしたか。

私が、勉強法(マニュアル)で学んだ中で、マニュアルに書かれている順番通りにしっかりと実践することが、勿論、当然ですが。

いちばん大切だと思うのは、マニュアル講師の坂庭先生と石井先生のアドバイスやサポートを素直に受け取ることです。

以前は、人の言葉を疑ってかかり親や先生の言うことを否定してしまっていたのですがそれでは何も成長することができませんでした

しかし。

勉強法(マニュアル)に出会ってからは、いちど素直に坂庭先生と石井先生のアドバイスを聞いて、アドバイス通りに実践してみることで、自分のダメなところを修正し、精神的に成長することできました。

頑固な自分を捨てきちんとアドバイスを素直に受け入れることが自分が学んだ中で一番重要なことでした

アドバイスを素直に受け取ることで、必ず、結果がついてきます。

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