合格体験記

独学で短期合格するポイント

おはようございます。
山口です。
いつも熱心にブログを読んでくださってありがとうございます。

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ところで、今日は、先日、【無料動画セミナー】で、「独学で短期合格するポイント」を動画でご紹介されましたので、勉強法(マニュアル)の講師である石井先生の回答内容を一部抜粋してお届けします。

合格率1桁の行政書士試験で短期合格できる方法は?

「独学しかない」ということに。

すなわち、

「短期合格=独学」

180点を取れば合格ライン

つまり、6割をクリアすること。

優先度の高いものだけをまとめている独学用のテキストで、180点を超える事は、充分に可能に。

通信や通学は、長期化する傾向にありますし。

満点を目指すのであれば、ボリュームのある通信や通学の教材等で勉強することに。

勉強法の合格者を対象に実施したアンケート結果によりますと。

通信通学不合格だったことがある受験生の割合は58%でした。

でも、ほとんどの受験生は「独学で受かる」ということは、信じられないはず

ところが。

独学で、正しい勉強法をすれば、誰でも合格しますので。

次に

受験回数が多い方、勉強時間が多い方、たくさん勉強している方が受かりやすいのか?

「以外とそうではありません。」

負け癖がついてそれが習慣化してしまいメリハリがつかずにダラダラしてしまいがちに

1年目、2年目の時期の方が「必ず合格してやる。」という気持ちが強いので、短い勉強時間で効率的に勉強している方が合格率が高いのです。

つまり、

「今年、ダメだったら来年受ければいいや。」
とズルズルいってしまい、テキストを開くことが趣味になっている状態に

要するに「受かりたい」という強い気持ちを持ち続けていること。

そうでないと受験地獄から抜け出せなくなってしまうということになります。

それでは、次に。

1日どれくらい勉強すれば短期合格できますか?

勉強期間が半年あれば、【1日2時間】で合格しますが。

「勉強=机」

錯覚していませんか?

机に向かってまとまった勉強をするのではなくて。

スキマ時間を上手く活用することで短期合格を果たせるということに。

結論として、「机でなくても勉強できる方法がある」ので、スキマ時間を1日に2時間確保できれば充分に合格ができます

是非、「勉強法(マニュアル)」のノウハウをご確認ください。

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