合格体験記

一年後、「合格」の二文字の報告を送ってくるのは、あなたの番です。

おはようございます。
山口です。
いつも熱心にブログを読んでくださってありがとうございます。

2019年度の本試験は、もう始まっています。

すでに多くの受験生が、勉強をスタートさせています。

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1月30日の合格発表の日に。

お久しぶりです。

奇跡です。

合格してました。

ダメだと思い答え合わせもせず、今年の試験準備をはじめたところでした。

と、初めての受験で「短期一発合格」された方からの連絡でした。

思わず、私まで嬉しい気持ちで、いっぱいになりました。

「本当におめでとうございました。」

私も受験番号を確認できた時には、まさに「奇跡か。」、と。

そういえば、私を応援してくれた方々に、嬉しくて私も連絡せずにはいられませんでした。

ところで。

前年度の本試験が終わり、終わったと同時に平成30年度の本試験のカウントダウン。

つい先日、本試験が終わったばかりと思っていました。

こう考えてみると、今、この時期の積み重ねが、合格へと近づくためにも大事ですよね。

私のように4年間もの受験生活が長くなると自己流に陥りやすくなりますので。

私は、初めてマニュアルを読んだ時には「これなら、できる。」と確信しました。

ただし、「勉強法のマニュアル」を忠実に実践することが、大前提。

「勉強法のマニュアル」をやるのは、あなた自身ですので。

あなたも、あなたのスケジュールに合わせた初回無料の「オリジナル勉強法」というサポートで、あなただけのスケジュール表を組み立てられますので、安心してください。

そして、素直に行動に移して、合格まで一気に駆け上げりましょう。

というのも。

「前年度の本試験の自己採点で、200点を超える高得点を確信している受験生」

「択一だけで、170点を確信している受験生」

の方々に共通して言っていたこと

「もっと早くにこの勉強法に出会えていたら、もっと早くに行政書士試験に合格できたはず。」ということ。

やはり、合否の分かれ目は初めが大事で。

最初の勉強方法が合否の鍵に。

まずは「通信」や「通学」に高額な費用をかけずに「独学」挑戦してみませんか?

勉強法(マニュアル)に沿って「正しい勉強」をすれば決して合格が見込めない試験ではありません。

とにかく、「まだやってないことがあるなら、試した方が良い。」と、実感しましたので。

「諦めず、とにかく勉強法(マニュアル)をしっかりとやりぬくこと。」

と。

「自分自信を信じぬくこと。」

で。

一年後、「合格」の二文字の報告を送ってくるのは、あなたの番です。

ありがとうございました。

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